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2008年9月28日 (日)

次回こそ頑張りましょう

      Photo_4

 

      

地元新聞社が刊行しているフリーペーパー主催の
「漫画賞」に4コマ漫画を応募しました。

27日のフリーペーパー紙上で入賞者発表と作品が
公開されました。

今度こそ・・と、ドキドキして紙面を開いたけど、結果は・・・

 

やっぱりダメでした。

 

でもでもでもでも・・・・そんなのカンケーねー

 

・・・ちがった。しかもそのネタ結構古いし (;¬∀¬)

大賞1点と佳作5点の中には今年も入れませんでしたが
今回「おしかったで賞」として、入賞まであと一歩だった人たち
10名の名前(ペンネーム含む)が掲載されていて、そこには
自分のペンネームyaccoも載ってましたshine

一般部門とジュニア部門で応募があり、一般部門の応募数は
121点だったとのことでした。

入賞までの壁は厚いなぁ。

過去に何気に描いた4コマをそのまま作品として出すのは
ナンセンスかしらねー。

ちなみに応募して「おしかったで賞」に残った作品はコレ↓です。
以前ブログに出したやつです。

    Photo_5

  

やっぱりその賞に向けてネタを考えてしっかり描かないと
ダメかしらね。

次回こそは頑張ります♪

 

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2008年9月26日 (金)

プラマイゼロ むしろマイ

今日、会社のトイレの洗面所で手洗い用の水道蛇口からポタポタと

水滴が滴り落ちていた。

誰かが蛇口をしっかり締めなかったのだろう。

 

それに気づいた私はキュッと締めた。

水滴はとまった。

 

自分は大きなことはできないけど、小さなことだったらしないよりは

した方がいいし、出来ることだったら小さなことでももちろんする。

 

だから今日は善いことをした。

ささやかだけどエコなことをすると気分がいい。

 

 

さて事務所に戻って、机横のプリンター(EPSONの複合機)で

書類をプリントアウトしようとした。

 

すると

「ICLM50(ライトマゼンタ)が無くなりました。

 インクカートリッジを交換してください。」

 

と表示が出た。

 

予備の新品カートリッジを持ってきて装填した。

 

が、プリンタの液晶画面にはまだ

「ICLM50(ライトマゼンタ)が無くなりました」

 

の表示が出る。

 

もう一度「カートリッジ交換」モードにして、さっきと同じように

プリンタの上カバーを空け、一度差し込んだ新しいカートリッジを

再度抜いて再び装着してカバーを閉めた。

 

が、やっぱり

「ICLM50が無くなりました」

 

としつこく表示が出る。

それを2回ぐらい繰り返したけど同じようにエラーが出る。

 

なんでー??

新しいインクを入れてもエラーが出るということはどういうことよ?

プリンターのインク残量の認識がおかしいってこと??

誤反応しているってこと??

 

しばらくプリンターの前で考えてみた。( ̄へ ̄|||) ウーム

 

電源切ってリセットしたらば正常に認識するかしら??

と思いつつ液晶画面を見ながら取り替えた古いカートリッジを

見る。

 

プリンターの画面には

 「ICLM50のインクが無い」

とある。

 

私が手にしている取り替えた古いインクはICM50

 

 

ICLM50ライトマゼンタ。

私が換えたのはICM50マゼンタ。

 

 

  

・・・・・・・・・・・ちょっとマゼンタ??(ちょっと待ちな)

  

 

  

・・・ということは、私が取り換えたインクカートリッジの型番が

間違ってたということ??

 

試しにICLM50のカートリッジを持ってきて取り換えたら

即座にインク充填を開始しエラー表示が消え正常作動になった。

 

 

 

自分が間違っとるやないか~い♪

 

カンパ~イ (* ̄0 ̄*)/□☆□\(* ̄0 ̄*)  チーン♪(by髭男爵)

 

 

 

ICLM50ライトマゼンタ薄ピンク

ICM50マゼンタ濃いピンク

  

 

    Dscn3111

 

  

 

いやはや勉強になった。

というか型番と色の対比を覚えるより、表示通りの型番の

カートリッジを間違いなく入れるべし。

 

 

おかげでまだまだ使用できたかもしれないマゼンタのインクを

無駄に取り外しちゃいました・・エコじゃないよね~。

 

 

ここで一句

 

水道の 蛇口を閉めて エコ気取り 

 インクを間違え むしろ無駄

 

 

ヤッコ マイナスエコを詠む でした。

 

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★なんだかんだで迷いつつ おかげさまで
 記事数がこれで800に達しました。
 あせらず気負わず ボチボチやっていきます。

  

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2008年9月23日 (火)

再★伝説のスピーチ(セヴァン・スズキ)

3年前に一度、セヴァン・スズキのスピーチを掲載したことが
あります。

1992年、ブラジルのリオ・デ・ジャネイロで環境サミットが開催
された際、集まった世界の指導者を前にわずか12歳の少女、
セヴァン・カリス・スズキが語ったスピーチです。

カナダ人の当時12歳の少女が、世界各国のリーダーたちを
前にした6分間のスピーチ。
わずか6分間にこめられたその言葉は、人々の強い感動を呼び
世界中をかけめぐり、いつしか「リオの伝説のスピーチ」と
呼ばれるほどになりました。

   ★そのときの記事は コチラ です。
     よければまた読んでみてください。

   

最近「エコ」ブームといいますか、環境問題についても
いろいろと取り上げられていますよね。

今この世の中の波に乗って改めて再びここで紹介しようかなと
思いました。

・・というか、前々回記事の“役員の言葉”から“モモの本”
思い出し、“モモの本”から“セヴァン・スズキの本とスピーチ”
を連鎖的に思い出しただけなのだけどね(* ̄∇ ̄*) エヘヘ

以前紹介したときは3年前ということもあり、あまり気の利いた
紹介ではなかったのですが(かといって今も同じレベルだけど)

 今回は映像を追加しました。

 

1992年の環境サミットでのセヴァンのスピーチはコレ↓です。   

 

※スピーチの内容を書いた全文章はさっき紹介した過去の記事を
 見ると読めます。

そして、大人になったセヴァン・スズキです↓

 

 

またこのセヴァンのスピーチが本にもなっています。

 

「あなたが世界を変える日」

学陽書房
著者:セヴァン・カリス・スズキナマケモノ倶楽部

     Photo

 

ちなみに、ナマケモノ倶楽部というのは、市民団体(NGO)です。
自然保護・動物保護を含めた環境保全活動を行っている団体
のようです。

カテゴリ・キーワードで言えば、「エコ」や「スローライフ」
といったところでしょうかね。

ナマケモノ倶楽部HP

ナマケモノ倶楽部HP(セヴァンのスピーチに関する記事)

ナマケモノ倶楽部HP(セヴァンのプロフィール紹介)

 

話がそれましたが、3年前このスピーチに魅せられて私は
この本がほしくなり本屋に行ったのですが、その当時は
ほとんどの本屋には置いてありませんでした。

大型書店にわずか1冊、しかもすごく目立たないコーナーに
ありました(店員に探してもらった)。

今ではエコブーム・環境問題として、本屋でも目立つところに
専用コーナーとしてこの本も置いてあるのを見かけるように
なりましたshine

「あなたが世界を変える日」の本は、セヴァン・スズキの
このスピーチをメインに、そのスピーチをするまでの経緯などの
サイドストーリーや、その後の彼女の活動やエピソード、
この本の制作に携わった「ナマケモノ倶楽部」のメンバの
解説などが書かれています。

その解説の部分にたしか「モモ」の本の話が出てくるのです。
ナマケモノ倶楽部のメンバーの解説の中に、この本のテーマに
ちなんだ一例として「モモ」の話が出てきます。

それで私は「モモ」の本の存在を知り、「モモ」を読んでみたく
なったというわけです。

でも「モモ」はまだ途中までしか読んでいなくて中途半端な
状態なのだけどね( ̄▽ ̄;) sweat01

思い出したついでのついでに・・・・ね。

 

**********************************************

★バドミントン関連です
(というか、末綱&前田選手関連なんですが)

スエマエ、納得の3位で実力を証明
バドミントン・ヨネックスオープンジャパン

ヨネックス オープン ジャパン
●このサイト↑で試合時の動画が見ることができます。

  

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カエルちゃんのつぶやき

    Dscn3099

    

ワタシ、カエルちゃん。

ヤッコさんにつくってもらったの。

ヤッコさんに気持ちを込めてつくってもらったの。

でも、ヤッコさんたらいつもなんだけど、あまりにも

気持ちを込めすぎるせいか糸がバリ切れてしまうの。

使っている間に切れたりして壊れてしまうの。

想いが強すぎるからかしらね。

え?ただ単に下手なだけですって?

仕上げの詰めが甘いだけですって?

そうともいうけど。

でもせめてここでは ヤッコさんの想いがこもっているから、

ということにしときましょうよ wink

 

    

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2008年9月21日 (日)

「モモ」という本

「全ては“聴くこと”から始まる」ということで前回コラムを紹介
していて、その流れで読みかけの本があることを私は
思い出しました。

「モモ」という本です。

「モモ」という本は児童文学書です。

作:ミヒャエル・エンデ  訳:大島かおり
出版:岩波書店
  

      Momo_2

ストーリーは、
イタリア・ローマを思わせるとある街に現れた「時間貯蓄銀行」と
称する灰色の男たちによって人々から時間が盗まれ、みんなが
心に余裕が無くなってしまった中で、貧しいけれど友人の話に
耳を傾け、自分自身をとりもどさせてくれる不思議な力を持つ少女、
モモの冒険によって、奪われた時間を取り戻すというストーリー

だそう。

忙しさの中で生きることの本質を忘れてしまった人々に対する、
警告的な意味合いも強いようです。

いろいろな興味ある本を次から次に読んだりするので、この
本はまだ読み始めのところで止まってます(;´▽`A``

 

町はずれの円形劇場あとにまよいこんだ不思議な少女モモ。
モモは、身寄りのないひとりぼっちの貧しい女の子なんだけど、
誰もが彼女を慕って集まってきます。

 

町の人たちはモモに話を聞いてもらうと、幸福な気もちになり
彼女のもとへ行ったあとはすがすがしいくらいに元気になって
戻っていくのです。

それはモモが頭がよくて何を相談されてもいい考えをおしえて
あげたから、とかでもなく、心にしみる言葉を言ってあげた
からでもなく、何についても賢明で正しい判断を下せたから
でもありません。

モモは他の子と変わらない、同じ程度の子供です。
魔法が使えるわけでもないし、呪文や未来を予言する能力が
あるわけでもありません。

小さなモモにできたこと、それは「相手の話を聞く」こと
なのでした。
ほんとうに人の聞くことの出来る人はめったにいません。
そういう意味でモモはすばらしい才能を持っていたのです。

そこへ、「時間どろぼう」の男たちの魔の手が忍び寄ります…。
「時間」とは何かを問う、エンデの名作です。

この、話を聞くことの上手で不思議な少女モモが冒険していく
のですが、あいにく私が読んだ部分はまだ冒険どころか
冒頭”の部分(なんだそりゃ)。

前回記事で紹介したコラムで、相手の話をよく聞くことが
大事というのに関連してこの本の主人公「モモ」を
思い出したのでした。
同時に読みかけだったということも思い出した(≧▽≦)

今は漫画だの小説だの読んでいるから、それが終わったら
「モモ」の続きを読もうかな~。

そういえば、最近読んだ小説では東野圭吾さんの小説
「秘密」も面白かったな。

ちなみに「モモ」という本は児童文学書なのだけど、
なぜ私が児童書である「モモ」を読もうと思ったのか
興味をもった理由、それは更に次回でお話したいと思います。

なんだかシリーズで続くね・・(笑)

************************************************ 

★バドミントン関連情報の続きです。

バドミントン・ヨネックス・オープン・ジャパン第5日
(20日、東京体育館)女子複準決勝で、北京五輪4位入賞の
「スエマエ」末綱聡子(27)、前田美順(22)=NEC・SKY=は
中国人ペアに15-21、16-21で敗れました。

男子も含め、決勝進出はなりませんでしたが、よく頑張ってくれたと
思います。
お疲れ様でした~shine

スポーツニュースの見出しも“スエマエ”のフレーズがあちこちで
見られ注目度も上がりましたね。

でも本人たちは“スエマエ”と呼ばれるのはどちらかというと
あまり好まないみたいですが、周りになんと呼ばれようと
どう言われようと、流されず「自分は自分」というスタンスで
今後もプレーをしていってほしいと思ってますconfident

読売ONLINE:
スエマエ準決勝敗退、日本勢は姿消す 

スポーツ報知:
スエマエ決勝進出ならず

サンスポ:
“スエマエ”効果で株価上昇

スエマエら日本勢が敗退

 

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2008年9月20日 (土)

お気に入りコラムより「全ては聴くことから」

私の会社のHPに役員メッセージのページがあります。
役員といっても社長を含めて10人ばかりいて、それぞれに
不定期でメッセージ(エッセイ・コラム)を書かれているのですが、
ほとんど役員のコラムは堅苦しかったり会社の業務や業績のこと
であったりでイマイチ面白みに欠け魅力がありません。
(ここだから言えますが)

ですが、ある役員のコラムだけは私は気に入っていて
かかさず読んでいます。

他の役員のコラムと比べて面白みというか温かみというか
心に染みるエッセンスというものがあり、また視点が他の
役員とは違っていて「読む気」にさせるものがあるのです。

これまでもその役員のコラムを何度か紹介してきましたが、
今回もまたその一つを紹介したいと思います。

今回のタイトルは、「全ては"聴くこと"から始まる」です。

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「全ては"聴くこと"から始まる」

私達上司は、育った環境や思考の違う部下達の努力と行動に
よって支えられています。

部下との人間関係の上に毎日の安定した生活があります。

それを自覚せずに、部下の笑顔や心遣いを意識することなく
会社生活を送り、やがて訪れる定年後にそれを感じても、
もう遅いのです。

会社生活の成功とは、高い地位に昇るとか、著しい業績を
残すとかではなく、定年後に会社を訪れた時に、かつての
部下から「何かご用でしょうか」などと言われないような
人間関係を築くことが問われるのだと、私は思っています。

 

よい関係を築く基本、それは「全ては聴くことから始まる」です。

私たちは、自分が話す倍は聴かなければなりません。
入社当時の教育に、「ホウレンソウ:報告・連絡・相談」というのが
ありました。

しかし、部下が連絡の重要性を理解していても、聞き手の上司の
態度ひとつで、二度と重要な情報が伝わってこなくなります。

人が話したくなるには、話したくなるような「聞き方」が大切です。
問題があって話をしてくる部下に対しては、問題に対する思考の
違う部下の受け取り方は、自分の受け取り方とは違うという、
認識が必要です。そうしないと、つい自分の意見を押しつけたり

説教したりということになり、部下はもう話したくないという気持ちに
なります。

私達は、人から考えを押しつけられるのが嫌いなのです。

 

相手は、自分とは違うという認識で話を聴く行為を、「受容する」と
いいます。
そのまま聴くことです。

実は、これがうまくできないものなのですが、それでも、世間には
聴き上手の人がいます。

例えば、バーのママさん。
こちらの言い分をそのまま聴いて、うまく返してくれる、自分の
気持ちを分かってくれたという気分になって、いつの間にか
ボトルを一本いれてしまっている、そんな経験をした人もあるかも
しれません。

行く機会があったら、勉強のつもりでどうぞ。

うまく聴いてあげる事で心が通じ合うと、人に何かの利益を期待
しなくとも、利益をこちらに与えてくれるものです。

これが、良い人間関係というものです。部下との関係も同じです。
ある職場では、忙しさに追われて致命的なトラブルが見逃される。

実は、会社の抱えている問題を見直す絶好のチャンスなのに、
そのことが報告されない。

ですから、問題のない職場というのは安心できません。
なぜなら、問題のない職場は、裏返せば上司の威圧的な雰囲気の
ために問題を出しにくいからです。

組織のみんなが問題を認識しながら、あきらめムードで仕事を
進めている。「問題はわかっているよ、でも言ってもしようがない」
「言われるとおりにするさ、それが仕事だろ」「どうしようもないね」
と。

この沈滞ムードがやがて職場の崩壊につながっていくのです。
そうならないようにするためにも、やはり上司の聴く態度、部下
との良好な関係はとても大切なのです。

*************************************************

 

このコラムは、ご自身が「執行役員」という上の立場で
書かれているので、「上司の立場として望ましい姿」という
期待や助言・忠告を含んだものですが、上司と部下の関係に
限らず人との関わりにおいても当てはまると思います。

部下を持つ上司の立場である人はもちろん、そうでない人も
相手の話を聴き、相手を受け入れる、相手を認める、そういう
よりよい関係を築いていきたいものですね。

 

そういえば、「モモ」 という読みかけの本を思い出しました。
この話は次回に続けようかと思います。

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2008年9月19日 (金)

今日のつれづれ

■9月ももう後半。10月が近づくにつれだんだん心が
 そわそわしてだんだん心が痛くなってくる。
 そしてさみし~気持ちになる。秋だからかな。

■「そうじゃない」って否定してほしくて聞いたのに
 期待と裏腹に「そうじゃない」って否定してくれなかったとき
 無反応だったとき、かなり虚しかったりする。
 そんなことが今まで何度となくあったっけ。
 そういうのって、私が単に聞かなければよかっただけ
 なのかな~。

■9月16日締め切り(消印有効)の絵てがみコンクールに
 滑り込みで3点、先週土曜にポストに投函した。
 そして9月17日必着の地元フリーペーパー主催の
 「漫画賞」に2点、今週月曜に発送した。
 漫画賞はもともと9月12日必着の締め切りだったようだけど
 うっかり忘れていた私。
 でも「締め切りを9月17日まで延期!」と12日のフリーペーパー
 に書かれているのを見て「これは間に合うぞ!」と慌てて
 作品を月曜に送った次第(しかも宅急便で・・高くついた)。

 締め切りギリギリまでほったらかしで、締め切り日すら勘違い
 していたいい加減な自分だけど、私の作品が届いていなかった
 から締め切りを延期して待っててくれたのかな~
 (それは違うと思う・・)

■今週、普段あまりメールのやり取りをしないお友達から携帯に
 メールが入った。
 「ブログ見てるよ~、再開したんだね。また遊びに行きますね♪」
 用事とかじゃなく、なんじゃないメールだからこそ嬉しいもの
 なんだなぁ。
 気が向いたらいつでもメールくださいませ~shine

■バドミントン・ヨネックス・オープン・ジャパンで女子バドミントンの
 末綱・前田ペアがベスト4入りしたよ。
 今朝の新聞ではベスト8と報じられていたのだけど更なる快進。
 よかったね~♪おめでとう
 調子に乗って以下に関連リンクを載せておきますhappy01

   

      1
  

      

 

      3   

     

      4

  

★スポーツニュースから

 スポーツ報知: スエマエ4強!格下にフルセット苦戦も・・

         日本勢が奮闘 スエマエら3組がベスト4進出

 読売スポーツ: スエマエが4強入り、広瀬は準々決勝で敗退

 yahooスポーツ:スエマエ、五輪効果で大盛況/バドミントン

         “スエマエ”が準々決勝進出

 サンスポ: スエマエVsオグシオの“場外戦”

       女子複スエマエ、快勝8強/バドミントン

       スエマエ、五輪4位入賞の貫禄/バドミントン

★フォトギャラリーから

スポーツナビ:
       バドミントン・ヨネックスオープンジャパン2008(9/16~21)

gooスポーツ:バドミントンフォトギャラリー

ライブドアスポーツ:フォトギャラリー(スエマエ)

 

 あ~、今日も明るかったり暗かったりのつれづれブログだにゃ。

 

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2008年9月17日 (水)

とてつもなく広い許容範囲

私の車のカーオーディオについている時計。

時刻を合わせても少しずつ少しずつ時間をかけて早くなっていく。

 

以前は1分早かったり2分早かったりしていたのだけど、でも
私はそんなの全然気にしなくて時刻合せをしないので延々と

その状態が続き、長い月日をかけて今ではもう11分正確な

時刻より早くなっている。

 

数秒のズレが11分のズレになるということは相当な期間を
かけて放置していた結果であ~る(ちょっと自慢?)。

   

だから朝から、

   

「おっ、今(車の時計が)7時56分か、ということは今は

7時45分だな」 

   

などと11分差し引いて時間を確認している私。

(そんなことするよりよっぽど時刻合せをした方が面倒くさく

 ないと思うのだけど)

 

時計が遅れていると何かと支障ありそうだけど、早い分には

それほどデメリットなし、という妙な私の判断のもと、時刻合わせも

せずに今に至っている。

  

 

       Dvc00074_3

  

  

 

8月の連休中に私の母がいる実家に帰った。

 

母は再婚して義父と住んでいるので実家には自家用車が2台、
パジェロミニとセレナがある。

両方とも母はよく運転している。

 

実家に帰った際に買い物に母と行くことになって、たまたま

セレナに乗ることになった。

 

私が助手席に乗った際に車の時計をみたら、5時35分。

 

私は 「あらっ、もうこんな時間?!時間を気にしていなかった

からこんなに経っているとは知らなかった~」 と思って自分の

携帯の時計を見たら4時33分。

 

なんと、母の家の車は1時間以上早くなっていた!!

 

いくらなんでもそりゃ時計、狂いすぎだろ。

 

「なんね?この車の時計、1時間も早いじゃん!」 と私が言うと、

 

母は

「そうたい。ホントの時間より1時間早くなっとるとよ、アハハ~!」

 

いやー、上には上がいた。

さすがこの子にしてこの親あり。

 

そうなると実家のもう1台のパジェロミニの時計はどうなって

いるんだろう・・?

すごく気になった私なのだった。

 

 

     

  

 

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2008年9月15日 (月)

まだ慣れない絵てがみ

    

      Photo_5

 

ちょっと描いてみました。

でも何せ描き慣れていないもので、筆で書く字も
うまくいかず、イマイチ絵もパッとせず、そのうえ色を
つけたら余計に汚くなってしまいましたsweat01

がんばれ私。 

 

今日は雨です。

快晴だったらきっとにぎやかな世の中になるはずだったであろう
この休日、今日の雨がまったりと家で過ごすことを特別に許して
くれたような、そんな気がします。

 

雨の日も 悪くない。

 

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2008年9月14日 (日)

未だに応援中

オリンピックも終わりましたね~。

  

・・・・・(゚ロ゚;)エェッ!? イツノハナシデスカ???

 

はい、北京オリンピックがあっていたのはもう1ヶ月ほど
前になります。

旬な話題とか無頓着でお構いなしで、全く持って時期ハズレで
ワンテンポどころか数ヶ月、数年単位でテンポがずれている
私なので許してください・・・(前フリ長いね)

 

北京オリンピックでいろんな競技を楽しく観戦して、特に
自分の会社の代表としても出場した女子バドミントンダブルスの
末綱聡子(すえつなさとこ)・前田美順(まえだみゆき)ペアは
必死で応援しました。

今回のオリンピックでは他の日本人選手と同様に大活躍して
くれましたので「スエマエ」というフレーズはあちこちで耳に
するようになりました。

地元の新聞には連日スエマエ関連の記事が掲載され、彼女
たち自身も毎日のように取材であったり、ホテルでの祝勝会
(実業団優勝)&報告会だったり、関東の本社の方に行ったり、
地元県庁や、大分(末綱さんの出身地)の県庁に出向いたり、
テレビ出演だったり(フジの“とくダネ”にも特集で出たんですよ)
など落ち着くひまもないくらいにハードスケジュールだったよう
です。

同じ会社といっても私にとっては彼女らは雲の上の人たち
なので、実際に近くで見ることはほとんどないのですが、
北京から帰国してすぐに社内で「北京五輪報告会」があり
バドミントンの末綱・前田選手の挨拶や、今井監督の挨拶が
あるということでそこには足を運んできました。
(でも会場は社員で超満員ではるか後ろにいた私の場所からは
 ほとんど見えませんでした・・)

でも挨拶の声だけはしっかり聞こえました。

末綱さん、前田さんのあいさつも本当に素朴で、飾らない自然な
言葉で好感の持てるものだったのですが、今井監督の挨拶の
言葉がまた素朴で心に響くものでありました。

※今井監督ってイケメン監督なのだけど、その外見とは違って
 素朴で人間味がある涙もろい(最近涙もろくなった?)人
 みたいです。

大勢の人前でのスピーチや挨拶など慣れていないながらも
懸命に心からの言葉であることは十分伝わってきました。

出発前の社内壮行会のときも感極まって涙していた今井監督
でしたが、今回もひときわ涙と感激で言葉につまりながらの
挨拶でした。

「オリンピックでは彼女たちを応援してくださり本当にありがとう
ございました。ありがとうしか言葉が出ないです。言葉がいっぱい
ありすぎて・・自分は言葉を上手につなげる能力がなくてですね・・
でも頑張って言葉をつなげてここに報告させていただきます」

「自分が(監督として)このチームを見ることになった当初は
まず会社社員への“あいさつ運動”から始めました。
最初の頃は自分やバドチームメンバがあいさつしても無視
されることも多く、それでもめげずに元気出して会社の人たちに
あいさつをしていけばきっといいことがあると思って、一生懸命
あいさつ運動を続けてきました。
この地道な努力の積み重ねが今こうして実を結ぶことになり
嬉しく思っています」

・・・あいさつの言葉を全て暗記しているわけではないので
少々異なっていますが、おおよそこんな感じのことを監督は
ひとつひとつ言葉を大事そうに選んで話してくれました。

そして

「やはり、元気とあいさつのない会社は絶対にいい仕事は
出来ないと思うし、それはスポーツでも同じだと思うんです。
これは初心として忘れないで今後もやっていきたいと思います」

と言われていました。

監督の言葉は、そこにいた全ての人の心にすーっと自然に
入り込んでいったことだと思います。

社長やお偉いさんのどんなに立派な提言やメッセージよりも
総務部課長の多少演出の入った流暢な口調の司会進行
よりも、女子バドミントンの監督の、たどたどしくても飾らない
心からの言葉が一番美しく、心に響くものだと思えました。

これからも彼女たちを応援していきたいと思ってます。

 

少し前の話になりますが、同じ課に女子バドミントンのOGの
子(Tちゃん)がいるのだけど、その子が夕方ふいに
「これ、ヤッコさんに」と言って私に大きめの封筒をくれました。

何かなと思ってみたら、なんと「スエマエ」こと、末綱さんと
前田さんのサイン色紙でした♪

 

    Dscn3080

 

オリンピックが終わってから、彼女たちもすっかり有名人に
なってしまってサインや写真をもらいたい、という人が増えて
いるようです。

少なくとも、ここ地元ではかなりの人気ぶりです。
一般人はともかく、バドミントンをやっている子供たちにとっては
イチローなみに憧れの人でカリスマ性があるのかもしれません。

そんな彼女たちのサインをまさか同僚のTちゃんが私のために
もらってくれたことはとても嬉しいことでした。

私がオリンピックで彼女たちのことを応援していたことが
バドミントンをこよなく愛するOGのTちゃんにとっても嬉しかった
ことなのかもしれません。

Tちゃんにはいつも元気付けてもらったり優しくしてもらったりで
本当に感謝しても感謝しつくせないです。ありがとう。

いつも私が落ち込んでいるようなとき、元気がないようなときに
たまたまなのだろうけど、彼女によって元気をもらうことが
多々あるのです。

仕事でずっと一緒にやっていてとても心地よい仲間です。

いろんな人に自分も支えられているのだな~と思いました。

 

あらあら、話がそれちゃったわね(笑)

誰かを励まして、誰かを元気付けて、
そして誰かに励まされ、誰かに元気付けられて。

そんな人間の和を広げていけたらいいですよね。

 

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2008年9月13日 (土)

まったりと平日の休日

この間の水曜日(9/10)はサボリ休暇で会社をお休み
しちゃいました。
ちゃんと会社には予定休暇と申告済みです。
無断欠勤ではありませんのであしらからず。

たまにはのんびりゆっくり平日の休みを自分のために
使わなきゃね。
 

いつも仕事で頑張っているから多少の少々休んだって
いいでしょう?

“仕事で頑張っている”というのはちとあやしいけど・・
♪~( ̄ε ̄;)

かといって何か予定でもあったわけでもなく、どうしようかな~
などと思いながら時間は経つばかり・・

ほんとはコンクール用の絵手紙も描きたかったけど。

家でゴソゴソして、ちょっとぶら~っと車でプチドライブして
ショッピングに出て、なんだかんだであっという間に一日が
終わってしまいました・・・。一日じゃ足りんな( ̄へ ̄|||)

会社友だちのお勧めのネットカフェにも行ってみようかなと
思ってたら時間に余裕がなくなってしまって。
次回に行ってみようかな~と。

有給休暇は少なくとも月1回ペースで取っていけたらいいな~と
思っております。はい。
平日に休んでまったり楽しむのがいいのです♪
人混みや混雑した場所や、にぎやかすぎる場所は苦手だから。

家でごそごそしていたら、昔作ったビーズアクセサリーを
見つけました。

 

           こんなやつです↓

     Dscn0983_2

  

写真が部分的だからよくわからないでしょう?

 

作っただけでほとんどつけたことがなかったので、試しに
つけてみました。

        

        

         

        Dvc00068_2

 

お?なかなかいいじゃん?shine

黒いスワロフスキーがシックに輝いていてなんだか大人な感じ?

 

ちょっと浮かれてみたものの、

 

・・・・・・・・・・( ̄‐ ̄)・・・・・・・・・・・・・ 。

 

これをつけて出かけるような場所は少なくとも今日は
予定してない・・・・ことに気づいた。

 

なので、つけてみたものの、気恥ずかしくなってしまったので
外してまたもとのケースにしまいましたcoldsweats01

 

ひとりでなにやってんだかね?

会社の飲み会でつけていくほどでもないしね~。
(うちの会社の飲み会はそういうおしゃれをしていく場ではない
 のよね)

そう思えば、おしゃれをする機会というのはだんだん少なくなって
きているんだな~と思ったのでした。

それでも「目指せ黒木瞳」で大人の綺麗で可愛い女性を
目標に、外見・内面ともに磨いていきたいものです。

黒木瞳はちょっと、、いやかなり無理かな。(当たり前)

 

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2008年9月11日 (木)

年中無休で洗濯中

ご無沙汰しております。
(えっ、全然ご無沙汰ではない?)

ただ今、洗濯マシーンで心を洗濯中なのですが、これが
いつまでもウォーンウォーンとひたすら回っておりまして
いったいいつになったら洗濯終了するのかと思っておりますが。
(たぶん永遠に終了することはないと思われます)

そこで、「あったらいいなシリーズ」

********************************* 

気持ちを切り替える

そんなの難しいから

あったらいいな

  

「気持ち切り替えスイッチ」

 

 

気持ちを整理する

どうやって整理したらいいのか わからないから

あったらいいな

 

「気持ちの整理グッズ」

 

 

心を洗濯する

心はどんな風に洗濯するのか わからないし

どんなものですっきり綺麗になるのか わからないから

あったらいいな

 

「心の洗濯マシーンと心の洗濯用洗剤(おせんち用)」

******************************************

 

なんてね  (*'-'*)エヘ

くだらんことはよく思いつくのであった・・。

大丈夫。私は元気。

思い通りにならないことが多いけど、希望が叶わないことも
あるけど、受け入れてもらえないこともあるけど、カッコ悪いけど
それでもこれが私の生きる道。

多くのことを望まないようにしよう。


支えてくれる人もいる。
優しくしてくれる人もいる。
気にかけてくれる人もいる。

それだけで十分。
(いや、お金もあった方がいいに決まっているけど)

泣いて笑って百面相。
山あり谷ありケモノ道。
滑って転んであざだらけ。

 

それでもこれが私の生きる道なのだ。

これが私のブログなのだ。

 

だからマイナスオーラはすぐにはなくならないけど
笑顔を少しずつ取り戻しながら生きていくだわさ。

私のブログ、あんまり暗いと誰も見てくれなく
なっちゃうものね〜(笑)

 

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2008年9月 8日 (月)

ポクポクポク・・(思案中)

ポクポクポクポクポク・・・

ポーニョ ポニョ ポニョ♪ (byポニョ)・・・ではありません

ポッポッポポポポーポー♪(by鼠先輩)・・・でもありません

※「ポ」しか合ってない

ポクポクポクポクポク・・・

木魚が奏でるリズムに合わせて瞑想&思案中のヤッコです。
一休さんをイメージしてください。

ひょっこりひょうたん島に行って考えてました。
今もふらっと幽体離脱してひょうたん島に行ったりしています。

そこに行って何か決意が固まるとか、考えが改まるとか
心がスッキリ洗濯できるとか、そういうわけではないのですが、
とにかく今こことは違う場所でいろいろと思い巡らせたかった
のです。

 

いろいろと思うところありました。

そしてこのブログも3年間続けてきたのだけど、3年という
ことで区切りをつけようかとも8割本気で考えていました。

ブログに関して言えば、

《考えごとその1》
ここを一旦閉じて、また新たに「おしごとウーマン」として
生まれ変わり、別の場所でやっていくか・・・

→でも「おしごとウーマン」で別でやるのも、ここでやるのも同じ?
 それともおしごとウーマンではなく別の顔としてやる?

《考えごとその2》
ここはそのまま休止しておいて、平行して自分のブログを
別に立上げ、そこでしばらく細々と人知れず無人島ライフとして
やっていくか・・・
気が向いたらまた「おしごとウーマンの心の洗濯屋」に
カムバックする。

→でもここで交流している人たちはずっとここで交流し続けた
 方がいいのではないか?

《考えごとその3》
しばらくずっと放置。気が向くまで。
とりあえず、気が向いたら更新する。

→それじゃ今まで自分が考えてきたことと変わんない。

・・・ということで、とにかく、何か区切りをつけたい、ブログも
生まれ変わらせたい一新したい、という気持ちが強くありました。

このままの流れを引きずるのもなんとなく嫌だったのです。

 

でも

 

でも

 

やっぱり結論は出ませんね。( ̄へ ̄|||)

そりゃそうだ。私のことだもの。
何かしら区切りをつけたいからって、やけくそになったからといって
ブログをどうする、とか考えてみたところで何も変わらん。

見ている人にとっちゃ何も変わらないわけで。
むしろURLが変わるだけでリンク再設定など余計な手間が
かかるだけで。

いやなことも悲しいこともたくさんあってそれをここに書いて
きたわけで。
だからといって、そればかり書くつもりもなくて。
気分を一新したくて。

でもブログを一新する勇気まではやっぱりちょっとなくて。

 

でも少しずつ元気は出てきましたよ。

自分がわがままだったんだなー、自分は間違ったことを言ったり
思ったりしていたんだなー、人に言われてショックを受けたりも
したけどきっとそれが正しかったんだなー、って自分を振り返り
自分で自分を認めていなかったわがままさ加減を改めて
認めることもできているような気がします。

私はわがままな人間で、それを棚にあげて好き勝手なことを
言ったり思ったりしていたのです。

ずいぶん客観的に見つめることができているような気がします。

それでもふとしたことで落ち込んだりして、まだまだ不安定
ですが・・(笑)

 

まあ、なんだかんだでとりあえず、まだ一休さん状態で

ポクポクポクポクポク・・・

 

気がついたら、ワタクシ、デッカイカエルになっておりました。

ゲロゲロ♪

 

   Photo

 

あ~あ、ヤッコさんは困ったヤツダナ~(byカエル)

 

この写真はこの記事には全く関係ないのだけど、8月の連休に
母のところ(実家)に遊びにいって、近くの雑木林を散歩していたら
遭遇したデカイカエルです。

 

ということで、気が向いたらとりあえずここを更新していきます。
考えてもこれといったハッキリした結論は出なかったけど、これが
今のとりあえずの結論。
(後にまた気が変わるかもしれないけどそれは保障できません)

今週は7月からずっと取り損ねていたサボリ有休をとるぞ~!
(いつも意気込みだけ立派ね)

 

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2008年9月 2日 (火)

お月さまに語りかける夜

お月さま

もう夏も終わりですね

お月さまに 語りかける夜です

 

たくさんの話をしたいです

たくさんの話を聞いてほしいです

 

 

お月さまは 輝いていますか

お月さまは 遠いですか

お月さまは 朝まで何を考えていますか

お月さまは 優しいですか

 

 

もうすぐ秋ですね

 

おだんご

 

食べたいです

 

あ、アップルパイも

 

食べたいです

それからそれから

イチゴ大福、ピザ、佐世保バーガー、
レアチーズケーキ、焼肉、いもけんぴ…

まだまだいろ

 

私のお願いは きいてくれますか

 

お月さま

  

 

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