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2006年7月31日 (月)

私のウォーキングコース

朝のウォーキングで歩いている場所です。

Dscn1676_1

家からあるいて7~8分のところにある「健康パーク」。

   

テニスコートやグラウンド、体育館、プール、武道場があります。

   

そこのジョギング&ウォーキングコースを利用しています。

   

早朝5時半~6時ぐらいに歩いています。

毎日じゃないけどね(>_<)!

   

土日は朝起きれなかったりしたときは夜に歩いたりしています。

夜はこんな感じ。

Dscn1694_1

テニスを楽しむ人、早起き野球でリフレッシュするおじさんたち。

ジョギングする人、アスレチックや木陰で遊ぶ親子。

   

その時間その時間でいろんな人たちがそれぞれの目的で

面々に利用しています。

   

そんな健康パーク。

   

私も早起きは苦手だったんだけど、早朝に起きて歩くと

とっても気持ちがすがすがしい。

   

一日の活動前の静寂さ。空気の透明感。朝日の美しさ。

夜露にぬれた草木が朝日を受けて輝く緑色の鮮やかさ。

   

そして私はその時間は無心になれる。

何も考えず、時には何かのことだけを考え、いつもと変わらない

周りの景色を見ながら自分が自分に集中できる時間。

   

たまには早起きして朝のすがすがしい空気を吸ってみるのも

いいですよ。

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2006年7月29日 (土)

ヤッコの減量大作戦

Mainasu

心理的には油断するとすぐにマイナスになってしまうけど、

体重はなかなかマイナスになってくれないのよね~。

   

ワタクシ、このほど期間限定でダイエットをしました。

   

約一ヶ月半(約40日間)で3Kg減を目標。

   

運動苦手な私がどうやってこの体重を減らそうかと、いかにして

苦労を最小限にして減量できるかと、そんなずるいことを

考えたりしましたが、以下の戦略でダイエットに取り組みました。

   

1.ウォーキング(30分~45分)

   

  朝5時半に起きて、近くの健康パークのウォーキングコースを

  歩いています。

  昔っから早起きが苦手な私が、「早起き」して「運動」という

  奇跡に近い行動をするなんて自分でも信じられないです。

  でも、意外とやってみるとやれるもんです。

  早起きも数回続けると自然に同じ時間に目が覚めるようになって、

  それを数日続けるとなんとなく「習慣」になってしまうから、そこから

  先はそんなに苦痛を感じることなくやれています。

  平日は5時半~6時10分頃までウォーキングして、帰って

  シャワーを浴びていつも通りに朝食。

  そして、いつも通りに化粧をバッチシ(?)決めてお仕事ウーマン

  モードで出勤。

  お仕事スイッチオン!

  でも、しばらくすると居眠りスイッチもオンになってしまうんですね~(笑)。

  おい、仕事しろヤッコ!!

  

2.食事をちょこっとだけ制限

  

  夜の白ご飯を食べないようにしました。

  炭水化物摂取を控えるためです。麺類も同じ。

  基本はおかずと野菜のみ

  おかずの量も徐々に減らしました。

  一気に減らすとお腹がすいて苦痛に感じるから。

  徐々に減らしていくとそれにだんだん慣れていきました。

  炭水化物を減らすことで、野菜や食物繊維の比率も上がるせいか

  お通じも以前よりよくなったような気がします。

   

3.間食を控える、糖分を控える

   

  お菓子をあんまり食べないようにしました。

  仕事の合間に同僚からもらったチョコレートやお土産のお菓子ぐらいは

  1~2口程度だったら食べます。

  一切食べないわけじゃありません。

  あと、糖分を含んだ飲み物は飲まない。

  基本的にはお茶系(紅茶、緑茶、麦茶など)。

  コーヒーはお砂糖を入れていたのを砂糖無しに変えました。

   

以上、この3点ぐらいでしょうか。意識的に変えたところは。

徹底した制限じゃないところがミソです。

中途半端で適当で根性無しで意志の弱い性格の私には徹底的に、

というのができません。

あんまり苦痛を伴う極端なやり方は私の場合、長続きしないような

気もします。

食べ物や飲み物も一切取らない、となると苦しいだけですが、ちょっと

工夫するとか、少しずつ徐々に減らす、とかであればそんなに嫌な思いも

せずに体質改善できるような気がしました。

   

いままでしなかったウォーキングで汗をかくことで新陳代謝が上がったのか

吹き出物が出なくなりました。

これはいいことだよね!

   

結論として、ダイエット作戦の効果は

目標マイナス3kgに見事着地しました♪

   

あとはこれを維持していくのが難しいんですよね・・・。

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2006年7月24日 (月)

なんとなく 夕焼け空(BlogPet)

今日夕焼けと、気持ちとかをとりもどしていくような   

そんな 気持ちにさせる夕焼け空を 

   ちょっとずつ   

ちょっとずつ ちょっとずつ   

穏やかさをとりもどしていくような 海   

ちょっとずつ ちょっとずつ   

風まかせに 立体的に浮かび上がる 雲  

泣きはらした心も  

なんとなく 見つめていた ただなんとなく   

少しだけ 少しだけ  

泣きはらしたよ


*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「momo」が書きました。

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2006年7月23日 (日)

落書き(ベンチマーキング)

Photo

く、く、くだらなくて スミマセン(汗)

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2006年7月22日 (土)

さよならコイキング

さよならコイキング

   

連休の間に家を空けました。

   

いつもは毎週日曜日に金魚(名前はコイキング)の水替えを

するのだけど、この前の日曜日(7/16)は朝から出かけて翌日の

月曜(祭日)に戻ってくる予定だったので、水替えは月曜日でいいか

と思っていた。

   

家を空けた翌日のお昼前に家に帰ってきたら、コイキングは

死んでいた。

   

いつもヒラヒラ、水槽の中を悠々自適に泳いでいたコイキングが

濁った水の中で、水草も心なしか葉も茎もいつも以上にちりじりに

散らばっていて、その中で体を横向きにしたまま水に浮かんでいた。

   

日曜の朝、出かける前まではいつも通りにえさを食べる姿を

この目で見ていた。

   

コイキングはこの夏で二年を迎えようとしていた。

   

あと一日早く水替えをしていたら。

家を空ける前に水替えをしていたら。

たったそれだけのこと。

   

気温も高くなってきたこの時期、水も濁りやすくなってきたなと

私も十分感じていた。

   

あと1日ぐらいいいだろう、という安易な感覚。

でも、その安易な感覚と判断でコイキングの命が亡くなってしまった。

   

たかだか金魚。

夏祭りでたまたま手に入れたもの。

もともと金魚を飼いたかったわけでもない。

手間が増えるだけ、なんて最初は思ったりもした。

   

でも水槽で簡易的に飼っていたら、小さかった金魚がすくすくと

元気にここまで育ってくれた。

なんだかそんなコイキングが可愛かったし、自由気ままに

何を考えるでもなくヒラヒラ泳いでいるその姿に癒されたりもしてきた。

   

だから今はちょっと悲しい。

かなり悔やまれる。

    

たかだか金魚ぐらいで大げさな、なんて自分で自分を冷やかして

みたりするけれど、やっぱりショックだし悲しいという気持ちには

変わりがなくて。

   

きっと暑くて苦しかったんだろうなー、って。

私の甘い判断のために命を亡くしてしまったコイキングには

申し訳なく思う。

   

しょせん金魚。

  

私の中の存在の重さとしては微々たるものだから、きっと

その悲しみなんて数日すればすっかり薄れてしまうのだろうけど

コイキングがこの世にいてしっかりと生きていたということは

忘れないでおきたいな。

  

悲しい姿のコイキングは家の裏の土に水草と一緒に

埋められた。

  

 私の心を癒してくれたコイキング

   安らかにお眠りね

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2006年7月20日 (木)

What's LOVE

愛 って なんだろね

   

愛する って どういうことだろね

   

わかんないよ わかんない

   

頭で考えたって わかんない

一晩考えたって わかんない

一生考えたって わかんない

   

考えたって わかるはずがないよ

 

だって

   

愛 って 心で感じるものだからさ

   

*****************************************

   

「幸せ」とか「愛」とか「生きる」って究極のテーマなんですかね。

   

よく分かりませんね(笑)。

答えなんてないんだと思います。

無理に答えを求めることもないんだと思います。

   

あえて「愛」というものを、どういうことだろうって考えたときに、

「いとおしい」とか「大切だ」とか「かけがえの無いもの」

「相手のために何かをしてあげたい」とと心から思えるとき、思える対象、

思えることが「愛」の概念に近いものなんではないかと、私個人的には

そう思います。

もっともっと広くて深くて大きな意味があるのだろうとは思いますが。

   

だから、前にも記事で「好き」という気持ちは大事って書いたけど、

「いとおしい」「大切だ」「かけがえのないもの」と思えるものが少しでも

あると、それは自分の中で潤いとなって、「幸せ」の樹の枝がどんどん

伸びて栄えていくのかもしれませんね。

   

ペットでも恋人でも子供でも家族でも友達でも趣味でも

住んでいる場所でも仕事でもなんでも、「大切」と思えるものが

少しでもあると、それは小さな幸福の実(もしくは種?)となって

生き生きとした幸福の樹となって色鮮やかに栄えることでしょう。

   

そんなこんなを言ってますが、結局頭で考えてもよく分からない

んですよね。

   

やっぱり心で感じるものなんでしょうね。

それをたくさん感じることが出来る人は幸せなのかもしれませんね。

    

何を言いたいのか分からなくなっちゃいました(笑)。

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2006年7月17日 (月)

なんとなく 夕焼け空

夕焼けの空を見ていた ただなんとなく

   

オレンジ色に 染まった雲

   

光と影により 立体的に浮かび上がる 雲

   

風まかせに ただよいながら流れる 雲

   

そのはるか 向こうの青い空

   

穏やかな 海

  

泣きはらした心も

   

少しだけ 少しだけ

   

ちょっとずつ ちょっとずつ

   

穏やかさをとりもどしていくような

   

そんな 気持ちにさせる夕焼け空を 

  

なんとなく 見つめていた

Sunsett

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2006年7月14日 (金)

キャベツで泣けた日

キャベツをきざんで 涙がでた

  

たまねぎではなく

キャベツをきざんでいたら 涙が出てきた

  

いつまでも出るから

泣きながら いつまでもキャベツを切っていたら

たくさんの千切りキャベツができていた

  

そんな 涙がでた日

   

何もかもが中途半端

   

家のために 仕事が中途半端

仕事のために 家のことが中途半端

   

どれひとつとっても まともにできてやしない

何もかもを 完璧になんて できないって

分かっている 分かっている

   

ここまでやれているんだからと

自分を励ましたりもしてみる

  

それでも

中途半端になっている この状況が

やしくて はがゆくて

   

仕事の波に乗り切れていない 今の自分がくやしくて  

周りに遅れないように 必死でついていこうとしても

私には限界を感じる

   

私は何をやっているんだろう

何をしてきたのだろう

何がやれたのか

何もやれてないじゃないか

  

たかが仕事 たかが生活

されど仕事 されど生活

   

そんなに責めることはないと

もうひとりの自分が慰めるけど

   

私を応援してくれて支えてくれる人もいるけれど

   

それでもくやしくて はがゆくて

どうしようもなくて

そんな沈んだ自分が嫌で

   

どうしても

  

涙が とまらなかった

 

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2006年7月13日 (木)

弱音

弱音は はくもの

いつでも気丈ではいられない

  

弱音を はいて

すっきりしたら

    

弱音を はいていられない と

また気を取り直して 立ち上がる

   

きっと それの繰り返し

  

******************************

   

私は根気が無いし、負けず嫌いってわけでもないから

すぐにあきらめたり、もうだめだー、きついーとか思ったり、

私にはできない、と嘆いてみたりすることがよくあります。

今も不調の波に漂っています。

   

いつもいつも弱音をはいて愚痴って嘆いて不満ばかり

言っていてはいけないとは思いますが、自分で

やれるところまでやって、つまづいて、行き詰まって

今の自分や状況に嫌気がさしてしまったときには

弱音をはいたり、愚痴ったり、泣いたりして、

自分をさらけだしましょう。

   

でも今の私はやれるところまでやっていないんですよね。

  

自分でやれてなくて、自分に甘えてると分かっていながら、

周りと比較して自分が劣っていることに悲観的になってみたり

卑屈になってみたり。

  

自分にもうひとふんばりが足りないってことも分かっているんです。

そんな「不調」「普通」の繰り返し。

「好調」っていうのはあんまりないかな。

その瞬間瞬間で気分がいいときや楽しいって思うときは

もちろんありますけどね。

  

自分の心を許せる人に聞いてもらうもよし、

ひとりで号泣してもよし、ブログに書き散らかすもよし(笑)、

やけ酒して飲み潰れてしまうもよし。

   

 (でも他人に迷惑をかけたり自分の体調が悪くなるような

 飲み方はやめましょうね)

   

ひとしきり落ち込んで沈みきったり、山場や正念場を乗り越えたら

なんとなく気持ちが軽くなったような気がしたり、

なんとなくこれじゃいけないって気を取り直したりすることも

あるだろうから、自分のありのままの気持ちに任せて

自然体でいきたいものですね。

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2006年7月11日 (火)

Happy Birthday to You (2006,July)

Happy Birthday to You (2006July

   

誕生日 この世に生まれた日

   

どこの世界でも どこの国にいても

この世に生まれた日は 誕生の記念

   

そこから あなたの人生が始まったのなら

それは Very HappyBirthday

   

生まれたときの その空気のやわらかさを

生まれたときの そのお母さんのぬくもりを

   

なにも分からないなりに 感じ取っていたのだろう

   

あかちゃんが 感じとるのは 同じもの

   

誰もが そんなあかちゃんだった

誰もが そんなあかちゃんで始まった

    

世界では 悲しい戦いが起こっている

この国では 許せない犯罪が起こっている

あなたの国では どうですか

   

それでも私たちは 生きていくのです

   

悲しいこと 切ないこと 許せないこと 不条理なこと

愚かなこと 汚いこと 苦しいこと 空しいこと

   

大人になるにつれて 私たちは

楽しいだけじゃない 嬉しいだけじゃない ことも

覚えていくけれど

    

何かを捨てて 何かを犠牲にして 何かをあきらめて

生きていかなければならないことも 増えていくけれど

   

命の尊さは 子供であろうと大人であろうと

年をとろうと どこの国にいようと 変わりはない

   

だから

この世に 誕生した日は

記念すべき 自分の始まりの日 あなたの始まりの日

    

始まった日から 続いている この先もずっと続いてく

始まった日から 一年毎に 節目を数える誕生日

    

そんな大事な誕生の記念を

   

海を越えて 国境を越えて 

はるか遠く続く空の下にいる君へ

私が心からお祝いしてあげましょう

   

Happy Birthday To you 

   

7月生まれの 君へ おめでとう

***********************************************

親愛なるjadeskyさま&7月生まれの方々

  

今月がお誕生月とのこと、おめでとうございます♪

 

誕生日、誕生月というのは自分にとっての

節目でもあります。

  

だから何がどうってわけじゃないけど、これから

どういう意気込みでっていうわけでもないけれど

やっぱり「いつもと違う自分だけの特別な日」として

迎えたいものですね。

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2006年7月 9日 (日)

ブログの引越し検討

ブログの引越しを考えています。

今はOCNの「ブログ人」を使っているのですが、

今までプロバイダとして使っていたOCNを近々解約することになるので、

ブログ人も自動解約になるのですが、ここらへんが私の弱点で

イマイチ、どうすればいいのかがよく分からないんですよね。

   

そして、ブログの引越し先をどこにするか。

  

最近になって(必要にせまられて土壇場にならないとなかなか

やらない私の性格なんです)、いくつかのブログサービスを見たりしている

んだけどこれまたどこがいいのか迷ってしまうんですよね。

    

ネット検索で、ブログサービスの比較とか評価で書いてあったりするのを

調べて、ちらっと斜め読みした印象では、gooブログか、livedoorブログ、

エキサイトブログ あたりが充実していそうなのかなーって思いましたが、

なにせ私はそこらへんは素人なので、選ぶのに自信がないんですよね。

    

それに今まで書いた記事もまるごと引越しできるのかどうかも心配。

   

皆さん、結構引越しとかされているんだろうと思いますが、どうやって

いるんですかね?

お勧めのブログサービスとか、ここはこれがよくなかった、とかあれば

教えてほしいです。

  

そもそも、面倒くさがり屋なところがあるので、細かい部分を調べたり

それを理解して新たに試行してみたりするのがおっくうなんですよね~。

 

とはいってもこのままじゃ、ここも自然消滅してしまうからボチボチ

探してみますかね♪

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TOMATO

Tomatoj

トマトのおいしい季節になりました

   

梅雨の合い間の 快晴の朝

   

朝日を受けて 前日の雨でぬれた草葉の露が

キラキラと光っています

   

もう夏を感じさせる 朝

   

こんな夏の朝って大好きです

  

トマトとは関係なかったですかね(笑)

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2006年7月 8日 (土)

ビミョーなとき(その2)

ビミョーなとき

   

 管理職を含めた職場の飲み会で、開催場所の居酒屋に

 早めに着いたのはいいが、ほとんど人が来てなくて、しかも

 偉い人(仕事人間の部長とか)やあんまり話したことの無い人や

 苦手な人だけしかいなくて、まばらに席に座っていたときに、

 自分はどこに座るべきかを考えたら、んー・・・ちょっとビミョー・・・。

  

 着いた席の周りの顔ぶれでその日の飲み会の良し悪しが決まったり

 するのよね~。

 まあ、途中でお酒をついだりつがれたり、場所チェンジしたりして

 顔ぶれもずっと同じじゃないんだけどね。

Photo_3

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2006年7月 1日 (土)

ビミョーなとき

ビミョーなとき 1

 消費期限の切れた肉を料理に使っていいか迷って

 におってみたけれど、においもビミョーで、

 でもペロッとその場で味を見るわけにもいかずに

 何度もにおいをかいでみるものの、やっぱり

 においもビミョーなとき

Nioi_1

   

ビミョーなとき 2

 遠くも近くもないぐらいのディスカウントストアで

 会社の人を見かけたとき、声をかけようかと思ったけど

 でもその時、化粧もしておらず、格好もダサダサなので

 やっぱり声をかけずにコソーッとその場を去ろうとした時に

 その会社の人と目が合ってしまったとき

Souguu

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